【聨合ニュース】日本の長老ジャーナリスト田原総一朗氏が「二度と靖国に行くな」と安倍首相に忠告し、それ以後参拝していない

【聨合ニュース】日本の長老ジャーナリスト田原総一朗氏が「二度と靖国に行くな」と安倍首相に忠告し、それ以後参拝していない

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1: ダーさん@がんばらない ★ 2018/01/01(月) 03:39:04.80 ID:CAP_USER
日本の長老ジャーナリスト「安倍首相に二度と靖国に行くなと忠告」

日本の長老ジャーナリスト田原総一朗氏が、2013年の安倍晋三首相の靖国神社参拝直後に「二度と行くな」と忠告し、それ以後、参拝しなくなったと朝日新聞が26日伝えた。

田原氏は、この日掲載された朝日新聞とのインタビューで、2013年末に安倍首相が靖国神社を参拝した直後に電話で「とんでもないことをやったな」、「また行ったら米国は歴史修正主義者と決めて反安倍になるぞ」と忠告した。

田原氏は、安倍首相は「それ以後、参拝しなくなった」と述べた。

彼は安倍首相の長期執権が可能な理由について「米国に嫌われないようにしているというところもある」と当時のことを取り上げた。

田原氏は去る7月、安倍首相と面談した席で訪朝を提案したことで、日本のマスコミに報道されたことがある。

ソース:聯合ニュース 2017/12/26 12:30(韓国語)
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田原総一朗氏「もう靖国に行くなと忠告」 安倍政権5年

安倍政権は26日、2012年12月の第2次内閣発足から5年を迎える。第1次内閣を除いても戦後4位の長さとなっている安倍晋三首相の政権運営について、ジャーナリストの田原総一朗氏と元大手証券エコノミストで法政大教授(経済学)の水野和夫氏に評価を聞いた。(聞き手・藤原慎一、木村和規)

安倍さんの一番の自慢は完全失業率が3%を切り、有効求人倍率は全国で1倍を超え、株価も2倍以上になったということ。見た目は悪くないが、経済は大きく成長せず、企業は設備投資をしていない。経済界はすでに2020年の東京五輪後を心配している。

――それでも経済界はおおむね政権を支持しています。これほど長く維持できている理由は何ですか。

米国に嫌われないようにしているというところもある。2013年末に靖国神社を参拝した直後、電話で「とんでもないことをやったな。二度と行くな。また行ったら米国は歴史修正主義者と決めて反安倍になるぞ」と忠告した。それ以後、参拝しなくなった。

――第1次以来の地金の政策は進め、次は憲法改正をめざしています。

思い出すのは宮沢喜一元首相が…

以下ソース

ソース:朝日新聞 2017年12月26日07時59分
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