東京新聞社内会議「今の極左路線のままではヤバイ 長谷川さん助けて! 」

東京新聞社内会議「今の極左路線のままではヤバイ 長谷川さん助けて! 」

170428pile
1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2017/12/28(木) 20:18:50.23 ID:v5Feskaq0 

今年は野党と左派系マスコミの「暴走と自滅」の1年だった


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彼らの「絶望の自己陶酔」を見よ

前略

野党の迷走はいまも続いている。民進は実質的な解党を避けられないだろう。 そもそも路線の違う2つの勢力がいつまでも共存できるわけがない。早ければ年内にも解党するのではないか。自分たちで決断できなければ、離党者が続いて流れ解散になるだけだ。

希望の党であれ立憲民主党であれ、元民進議員たちは節操もなく政策もなく、そのくせ理屈は達者という手合いが多い。 これからどう彷徨っていくのか。「どうぞご自由に」と申し上げるのみだ。いずれにせよ、日本の運命にたいした影響は与えない。

左派系マスコミも針路を見失って、動揺を隠せないでいる。朝日新聞はモリカケ報道を批判した作家に抗議して、なんと賠償まで求めた。 前代未聞だ。言論で勝負する報道機関の矜持はどこへいったのか。

東京新聞もグラグラしているようだ。

私は現役記者から「会いたい」という電話とメールをもらった。なんの用かと思ったら「いまのままでは東京新聞はヤバイという話になって最近、よく社内会議が開かれる。長谷川さんの話を聞きたい」
という。

同じような話は別の記者からも聞いた。さすがに、これまでの極左路線は「マズイ」と気が付いたのだろう。 とはいえ、いまさら遅い。現実に目をつぶって、自分たちの偏向した能書きばかり垂れているから「左翼サークルの同好会新聞」になってしまったのだ。








[現代ビジネス 2017.12.15]
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