【パヨク朗報】北朝鮮が「真の人権の砦」であることが北朝鮮の研究機関によって判明!!

【パヨク朗報】北朝鮮が「真の人権の砦」であることが北朝鮮の研究機関によって判明!!

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1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [EU] 2017/12/10(日) 16:41:43.75 ID:E9s09tdn0 
北朝鮮の朝鮮社会科学院人権問題研究所は、同国は「人権の砦」だとする報告書を発表した。聯合ニュースが報じた。

報告書では「朝鮮民主主義人民共和国は、真の人権がしっかりと保護され、実際に適用されている国である」と述べられている。

また同報告書では、「誰が人権を守り、誰が人権を侵害しているのかを明確にすること」が目的の一つだとされている。

さらに報告書では、米国が自国を人権問題の裁判官として位置づけているとして批判されているほか、米国が自国で市民の自由を侵害することを合法化しようとしているとして非難されている。

先に国連総会で人権問題を扱う委員会は、北朝鮮、イラン、シリアの人権状況を非難する決議案を採択した。国連は、北朝鮮の体制を 「長期にわたって行われ、継続されている体系的かつ広範で重大な人権及び自由の侵害」で非難している。

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※それらしき発表(翻訳)

世界人権宣言と真の人権の実現

朝鮮民主主義人民共和国社会科学院の人権問題研究所白書

12月10日は世界人権の日である。
この日を迎え、社会科学院の人権問題研究所は、世界人権宣言が採択されたときから今日に至る近70年という歴史的期間に世界的範囲での人権保障の実態を総合的に研究分析にもとづいて、この地球上で誰が本当に人権を擁護実現し、誰が人権を蹂躙抹殺してきたかを明らかにして私である。

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人権は、人間の自主的権利として、そのいずれの場合も、侵害れることなく、それを保証することは、世界のすべての国と民族の当然の義務である。

1948年12月10日、国連総会第3回会議では、世界のすべての国が人権に対する共通認識を持っていることを保証を自分の義務であると考えて、世界的範囲での人権蹂躙行為を防止する目的から、世界人権宣言を採択した。

世界人権宣言は、人権保障は、世界での自由と正義、平和の基礎でなるものと人権を無視して軽蔑することは、人間の良心を踏みにじる残酷な行為でされ、真の人権が保障されている世界を建設することがすべての人の指向であることを強調して、人間が持ち行使しなければいけない権利を提示した。

思想と制度が存在している当時の国際社会の現実を考慮しながら採択された世界人権宣言は、人権の定義が一般的で人権のすべての内容を担持ないような一連の不足点を持っているが、世界的な範囲での人権を擁護実現して人権蹂躙行為を防止するうえで重要な意義を持つ。

世界人権宣言を、他の国と民族の内政に干渉して侵略と戦争を合理化するために盗もうとする帝国主義者の卑劣な策動が日増しに露骨になっているが、宣言含む目的と意義を決して解消させたり、歪曲することができない。

世界には多くの国と民族があり、国と民族ごとに政治制度はもちろん、歴史と伝統、風習、経済、文化の発展レベルとライフスタイルも異なる。このような条件で人権基準は、あくまでも各国の実情、特には個々の国の人民のニーズに合わせて設定されなければならない。

私たちの国は、人民大衆の民主主義的自由と権利を最も徹底的に擁護して、最もよく実現してくれている真の人権擁護、人権の実現の国である。

私たちの国では既に日本に奪われた国の自主権と民族の権利を取り戻すための抗日革命闘争の時期に金日成同志が提示された人民革命政府路線と「祖国光復会10大綱領」、人民革命政府の人民的施策にによって人間の自主的権利である人権の内容とその実現の目標が具体的に明示されて解放地球の形の遊撃根拠地において輝かしく実現された。

以下略

北朝鮮メディア
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