【日帝残滓】 さよなら2017年…大みそかにソウルで恒例の「除夜の鐘突き」、市民代表で元慰安婦のイ・ヨンスも参加

【日帝残滓】 さよなら2017年…大みそかにソウルで恒例の「除夜の鐘突き」、市民代表で元慰安婦のイ・ヨンスも参加

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1: LingLing ★ 2017/12/31(日) 21:19:13.22 ID:CAP_USER
さよなら2017年 大みそかにソウルで恒例の「除夜の鐘突き」

【ソウル聯合ニュース】

今年最後となる31日夜、ソウル・鍾路区の普信閣では毎年恒例の「除夜の鐘突き」が行われる。

同イベントには市民代表の一人として慰安婦被害者の李容洙(イ・ヨンス)さんが出席する。

イベントには10万人以上が集まると予想される。ソウル市は会場周辺の地下鉄とバスの運行時間を約2時間延長する。

普信閣の特設ステージでは鐘突きの前後に多彩な公演も行われる。




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昨年の「除夜の鐘突き」の模様=(聯合ニュース) 
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韓国namu wiki より(翻訳)

寺院で大晦日(旧暦12月30日)、または大晦日に人々の百八の煩悩をなくすという意味で鐘を打ったことに由来しており、この風習が最も盛んな国は日本である。韓国ではヨンジョンホ(年終砲)として大晦日に宮中で大砲を撃って大声を出して悪鬼を追う風習があった記録があるが、鐘を鳴らして新年を迎えたという記録は存在しない。

韓国で除夜の鐘が明らかになったのはまさに日本の植民地支配下の1927年2月16日に初放送を開始した京城放送局(符号JODK)で、特別企画として1929年正月にスタジオ現場で鐘を鳴らして放送したのが始まりだったという。 当時、使用した鐘はソウル特別市南山の下にいた日本の東本願寺から借りたという。

光復後、年末を期して鳴らす除夜の鐘は韓国戦争で焼失した普信閣を再建した1953年の年末から始まった。


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